生麺をどうぞ

岐阜県のそばといえば、奥飛騨朴念そば!!

盛りつけ

盛りつけ

そば切り

そば切り

生麺そばについての皆様の評価

全国からお越しのそば好きの方々から

  • そばは…“二冠のそば”に相応しく、しっとりとした落ち着き感があり香りも粘り甘味もあるそばだと思う
  • そばつゆは…どの材料も吟味されている感じがするし、濃口しょうゆ系のつゆとしてバランス感があるいい出来だと思う、また、そば湯を飲むと、昆布の後味が良い

との評価をいただいております。

そばメニュー

純手打ちざるそば

(3/21~12/20日の土・日曜日と5月・11月連休)および(通年平日のご予約分)にお出ししております。

なお

  • 通年の月曜日~金曜日 ⇒ 乾麺そばの「ざるそば」を
  • 12/21~3/20日(冬期)⇒ 乾麺そばの「かけそば」もお出ししています。

手打ちざるそばの美味しさは、飛騨人の真面目さと少しばかりの遊び心から生れます

詳細
切り幅 製粉 そばつゆ
<喉ごしの食感重視>のため
1ミリ強の切り幅(細切り)にします

<そばの香り>のため
40メッシュのやや粗挽き粉に製粉します

<洗練された味>のため
内皮の一部を適量取り除く製粉にします

<キリリとした味>のため
  • 東西2種の濃口しょうゆ
  • 3年熟成本みりん
  • 本枯れかつをぶし
  • 天然羅臼昆布
  • 寒流系天然塩   による

江戸伝統の辛汁(からじる)です

<まろやかさ>のため
しょうゆの角をとるため、2度火入れし、4日間寝かせます

<美味いそば湯>のため
そば湯の香りを損なう薬味を使わず食していただきます

交通アクセス

  • この生麺そばは、飛騨古川の「味処古川」(のみ)でお食べいただけます。
  • ご予約もこちらへの電話で可能です。
  • 日持ちのする<半生麺の製造・通販>の話もありますが、防腐剤の使用が必須のため、いたしておりません。私たちは、防腐剤・添加物を使用しない<生麺><乾麺>を二本柱にしております。

<本物の生麺>を食べに、飛騨古川へぜひ足をお運び下さい。

〒509-4234 岐阜県飛騨市古川町壱之町11-3「味処古川」
電話番号:0577-73-7100
別サイトに飛びます 味処古川

アクセス方法

お車の場合

※近くの飛騨市役所大駐車場(無料)が便利で、徒歩約4分です。(東海北陸自動車道・清見インターからは約20分)

電車の場合

飛騨古川駅から徒歩約8分です。
(名古屋から特急で約2時間半、岐阜:2時間10分、富山:1時間20分)

飛騨古川は飛騨路旅行の“名脇役”です

  • 茶道宗和流の祖「金森宗和」が城主を務めた城下町で、喧噪のない“もの静かさ”が魅力です。
  • 国土交通省は中部9県の名所や名産(昇龍道春夏秋冬百選)として、飛騨古川から「白壁土蔵街」と「奥飛騨朴念そば」の2つを選びました。

町めぐりマップは、次のとおりです。

飛騨古川・町めぐりマップ

飛騨古川・町めぐりマップ

観光マップはこちらからダウンロード

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